今日の試合速報

順位表

  • 更新日:2021年11月27日(土) 16:34
順位 クラブ名 勝点 試合数 得点 失点 得失点 直近5試合
1 川崎フロンターレ川崎フロンターレ 91 37 28 7 2 80 27 53
2 横浜F・マリノス横浜F・マリノス 78 37 24 6 7 81 34 47
3 ヴィッセル神戸ヴィッセル神戸 70 37 20 10 7 60 36 24
4 鹿島アントラーズ鹿島アントラーズ 66 37 20 6 11 61 36 25
5 名古屋グランパス名古屋グランパス 65 37 19 8 10 44 30 14
6 浦和レッズ浦和レッズ 62 37 18 8 11 45 38 7
7 サガン鳥栖サガン鳥栖 59 37 16 11 10 43 33 10
8 アビスパ福岡アビスパ福岡 53 37 14 11 12 42 37 5
9 FC東京FC東京 52 37 15 7 15 49 53 -4
10 北海道コンサドーレ札幌北海道コンサドーレ札幌 48 37 13 9 15 47 50 -3
11 セレッソ大阪セレッソ大阪 48 37 13 9 15 46 49 -3
12 サンフレッチェ広島サンフレッチェ広島 46 37 11 13 13 40 40 0
13 ガンバ大阪ガンバ大阪 43 37 12 7 18 33 49 -16
14 柏レイソル柏レイソル 41 37 12 5 20 35 53 -18
15 清水エスパルス清水エスパルス 39 37 9 12 16 35 53 -18
16 湘南ベルマーレ湘南ベルマーレ 36 37 7 15 15 36 41 -5
17 徳島ヴォルティス徳島ヴォルティス 36 37 10 6 21 32 51 -19
18 大分トリニータ大分トリニータ 32 37 8 8 21 28 53 -25
19 ベガルタ仙台ベガルタ仙台 28 37 5 13 19 31 61 -30
20 横浜FC横浜FC 27 37 6 9 22 32 76 -44

ACL出場チームJ2降格枠

※試合中の順位表は公式記録が発表されるまでの暫定記録となります。
※シーズン中については年間順位決定の条件のなかで勝点、得失点差、総得点数を考慮した表記となり、リーグ戦が終了した時点でその他の条件を加味した年間順位が決定次第、年間順位を更新いたします。
※1、2位のクラブはAFCチャンピオンズリーグ2022本大会(グループステージ)より、3位クラブはプレーオフより出場
※天皇杯優勝クラブとリーグ戦1、2、3位クラブが重複した場合は、4位クラブがAFCチャンピオンズリーグ2022の出場権を獲得(プレーオフより出場)

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年間順位の決定

リーグ戦が終了した時点で、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。ただし、勝点が同じ場合は、以下の順によって順位を決定する。

  1. 得失点差
  2. 総得点数
  3. 当該チーム間の対戦成績(イ:勝点、ロ:得失点差、ハ:総得点数)
  4. 反則ポイント
  5. 抽選

※抽選は、降格チームの決定等、理事会が必要と判断した場合のみ実施される。

J1クラブ・J2クラブの入れ替えについて

  • J1における年間順位の下位4クラブがJ2に降格し、J2における年間順位の上位2クラブがJ1に昇格する。
  • J1参入プレーオフは行わない。
  • J2における年間順位の上位2クラブのうちJ1クラブライセンスの交付判定を受けられなかったJ2クラブがあった場合は、次のとおりとする。
    1. 当該J2クラブはJ1に昇格できない。この場合においてJ2における年間順位3位以下のJ2クラブがJ1に昇格することはない。
    2. 上記に該当するJ2クラブが1クラブの場合、J1の年間順位17位のJ1クラブは降格しない。
    3. 上記に該当するJ2クラブが2クラブの場合、J1の年間順位17位および18位のJ1クラブは降格しない。
2020Jリーグ年間総括レポートリ

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2021年12月4日(土)14:00 Kick off

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