7月21日(水) 19:00キックオフ/ソウルワールドカップスタジアム
国際親善試合
U-23日本代表 0 − 0 U-23韓国代表
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○大久保嘉人選手(C大阪):
「自分としては今日は動けたと思う。でもパスが全部足元に入っていたので、もっと裏に要求すれば良かった。後半相手の方が疲れていた感じだったので、余計DFの裏にボールを出してほしかった。自分たちも後半攻撃がほとんどなかった。もっと積極的に前へ前へボールを出して欲しかった。しかし、3トップの連携についてはうまくポジションチェンジをできたと思う。今日はアウェーで0点に抑えることができた。すごい雰囲気の中で負けなかったのは良かったと思う」
○田中達也選手(浦和):
「僕の1チャンスを入れていれば良かった。オリンピックもああいうチャンスしかないと思う。今日は日韓戦ということで絶対に負けたくないという気持ちだった。今日はオリンピックじゃなくて良かった。もっと、攻撃の機会を増して、DFからビルドアップしていきたい」
○茂庭照幸選手(F東京):
「今日は崩されていたという局面はなかった。DFの前でしかボールを回されていなかったし、シュートにしてもミドルシュートだった。特に攻められた印象はない。アウェーという地で、相手はメダルをねらうチームだったけれど、こっちもチャンスはあった。対韓国ということでとても意識していたし、特にキム・ドヒュン選手は本当にうまいと思った。次の(親善試合)残り2試合でアテネのスタメンが決まってしまう。自分は後半足がつっちゃったけれど自分のセールスポイントはしっかりアピールできたと思う」
○那須大亮選手(横浜FM):
「曽ヶ端選手との関係は悪くはないが、もっともっとコミュニケーションをとって、お互いのことを理解しないといけない。しかし、曽ヶ端選手は安定感あるし、信頼している。声も今日はとても出ていた。
Q:今日キャプテンだったが?
今日のミーティングで(キャプテンだと)言われた。キャプテンということでプレッシャーにはならなかった。反対にいいモチベーションになった。
Q:闘莉王選手について
今日は熱くなりすぎたので、とにかく落ち着かせようとした。ここで彼がイエローを累積して、今後の試合に出れないということはチームとして厳しい。
厳しい時間帯もあり、改善すべき点もあった。しかし今日失点しなかったのは良かった」
○田中マルクス闘莉王選手(浦和):
「久々に失点しなかった。0点で抑えられることが自信になる。それができて良かった。
Q:途中ネックレスをはずすように指示を受けていたが
相手もつけていたので、なんで?と思った」
○北本久仁衛選手(神戸):
「今日は出るとは思わなかった。今後もけが人が出て誰がでるかわからないし、これからみんなにも頑張ってもらいたい。短い時間だったけれど、あの雰囲気の中でやれたのは良かった」
以上
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