7月24日(土)J2 第23節
川崎F 5 - 1 水戸 (19:04KICKOFF/等々力) 入場者数 8,585人
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○我那覇和樹選手(川崎F)
「第3クールの初戦ということもありますし、子供が生まれたということもあって気合いを入れていました。子供がいるということで、責任感を持って毎試合やりたいと思います」
Q:3ゴール目は得意の右45度でした。
「うまい具合にボールをキンちゃん(今野)が出してくれたので、自分はフリーで蹴るだけだった。落ち着いて蹴って結果的に入ったので良かったです」
Q:これでゴール数が15になりました。
「1試合1試合戦っていく中で、結果として点が取れればいいと思うので、目標は高く持ってがんばりたいです。
日本人が得点王を取るとまた違うと思うので、チーム内にいいライバルがいますし、お互いに競い合って高めていければと思います。
決定力をもっと上げて、自分からボールを呼び込む動きだとかを高めていきたいです」
○中村憲剛選手(川崎F)
Q:我那覇選手のゴール後に、靴磨きパフォーマンスをやってましたね?
「ゆりかごはやったので『次は靴磨きで』という話をしてたんです」
Q:水戸との対戦を終えて。
「水戸の守備陣が前に意識が向いていたので、やりやすかったです」
Q:若手が出てきましたね。
「ライバルですし、負けないようがんばります」
○渡辺匠選手(川崎F)
「個人的にはダメですね。蹴ってくるのは分かっていたのに、相手に自由にプレーさせすぎました。1対1の対応の仕方を練習しないと…。相手との1対1に勝てなくても、プレーさせないやり方があるはず」
Q:久しぶりに試合をやってみて。
「連携面はやりやすかったです。指示を出さなくても分かっているというか。メンバーが代わっていないことがプラスに出ているんじゃないかと思います」
○小林康剛選手(水戸)
「前回も5点くらいぶち込まれていたので、今日こそはと思ってやってました。前半を0-0で折り返せれば、互角にやれると思っていたんですが、やられてしまいました。ゴールの場面はうまくボールが入ってきてくれました。
(川崎Fの選手は)昔からやっているメンバーなので、やりやすかったです」
以上
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